タンブラーからメールが来た。
権利者から著作権侵害を訴える通報を受け
既に僕のポストを削除したという内容だった。初めてのことだったので驚いて
それがいったいどんな写真だったのか
調べてみてさらに驚いた。Flickr からのポストだったんだけど
Some rights reserved となってる写真だった。Creative Commons — Attribution-Noncommercial-No Derivative Works 2.0 Generic
これはややこしいことになってきたぞ。
Amazon ベーシックは、Amazonがグローバルで企画を進めているプライベートブランド。「お客様の選択肢をより豊富にし、高品質な製品を低価格で提供することを目的」とした商品となっている。オープン当初の取扱商品は、記録型DVD/CDメディア、USB/ LAN/ HDMIなど各種ケーブル。
(via アマゾンでプライベートブランド『Amazon ベーシック』 - 簡素梱包も開始 | ネット | マイコミジャーナル)無印良品。
スレチだが日本のマスゴミに絶望したので貼る
450 :名無しの心子知らず:2009/11/05(木) 18:15:06 ID:IkeOreMy
»275
すっごい遅いレスで申し訳ないが、マジかよと思って調べたら
東京の六本木が麻薬危険地帯に指定されてるんだな、ぶっ飛んだ。
この危険地帯指定って、いわゆる暴動やら戦争やらでやばい国に旅行者が行かないようする為のものなんだよね。
それが国じゃなくて六本木という一地域指定って・・どんだけ。
Americans told to avoid Tokyo bar district after spate of robberies
http://www.guardian.co.uk/world/2009/mar/18/us-embassy-tokyo-warning
(Guardian: 18 March 2009)
そしてこう続く
“米大使館に先立って、英国とオーストラリアの大使館が同様の警告を出していた。”
「薬物で意識不明にさせ高額請求」、外国人ねらい六本木で急増 米大使館警告(AFP通信)
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2583516/3929658
多くの海外メディアが報道
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=US Embassy warns Roppongi
Wikipedia 英語版でも言及されている
http://en.wikipedia.org/wiki/Roppongi#Nightlife_in_Roppongi
チラ裏の倉庫: 東京の六本木が麻薬危険地帯に指定されている (via hsmt) (via mxcxrxjapan)
西成よりも危険?
(via show10a) (via fukumatsu) (via oosawatechnica) (via yaruo)
(via benten)
305 名前:のほほん名無しさん 投稿日:2005/07/10(日) 19:57:08 ID:???
ファミレスで思い出した。
数年前、不況で俺の勤める会社がヤバくなり、リストラされた。
すぐに再就職できると思っていたが、なかなか見つからず、
仕方なく親戚が支配人をやっているファミレスに三ヶ月ほどバイトすることになった。
その時、たくさんの家族連れやカップルを見てきたが、
子供の世話ってどの家族連れも母親がするもんなんだな。
暖かい食事を持っていっても、嫁さんは子供に食べさせたりして、
暖かかった皿はどんどん冷めていく。
逆に旦那は、子供が何をしようが嫁さんの飯が冷めようがお構いなしに自分の分を平らげていく。
旦那が食べ終わると、子供の世話をする人もいれば、そのまま新聞なんかを読み出す人もいる。
どっちにせよ、暖かい食事を食べる嫁さんというのは、結構少ない。
多分、家でもこうなんだろうな。
もし、俺に子供が生まれて、外で食事する時は、俺も面倒みてやろう。
嫁さんに暖かい食事を食べさせてやろう。
そう思った。
それからしばらくして、俺は前より給料は安いものの、それなりに待遇の良い会社へ再就職した。
そして子供にも恵まれた。
ファミレスに食べにいった時、子供の世話をする嫁さんとその皿を見てふと思い出した。
「あぁ。俺、あの時の旦那と同じことしてるな」と。
「俺が面倒みるから、お前、先に食えよ」そういうと嫁さんは驚いた顔をした。
家にいても滅多に子供の面倒をみることもないから。
嫁さんは「悪いから・・・」といったが「いいから。ほら」と嫁の手から娘用のスプーンを取り、娘に食べさせた。
嫁は小さく「ありがとう」と言い、暖かい食事を食べ始めた。
嫁はいつもより早口で食事をし、俺と交替した。
俺の手からスプーンを受け取る時、「ありがとう・・・本当にありがとうね」と何故か涙ぐんでいた。
俺の皿には冷めた料理がのっていたが、それでも美味く感じた。
“そのまま食べられる”ラー油が売れている - 日経トレンディネット
8月に発売した「辛そうで辛くない少し辛いラー油」(桃屋)が売れている。なたね油、ごま油、ラー油に、フライドガーリックとフライドオニオンをたっぷりと加えたもの。料理にそのままかけて食べることができる。10月の出荷実績は累計で看板商品の「ごはんですよ!」に次いで2位だが、1位になる日も多く、「近年の新商品の中でも傑出したスタートダッシュ」(桃屋)と関係者も驚いている。
桃屋では、「辛さ志向が強まっている」「調理の簡略化が進む一方、味に妥協しない」消費傾向に着目。「辛さをプラスするだけでなく、素材の美味しさを引き立てる、応用力のあるラー油」を目指して研究を重ねたという。豊かな香りと食感、旨みをプラスするフライドガーリックの開発に数年を費やし、独自性がありつつも万人に好まれる辛さ加減を求めて、ベースとなるラー油も自社抽出にこだわった。
購入者の感想で最も多いのは「フライドガーリックとフライドオニオンが香ばしい」「見た目ほど辛くなく、そのまま食べられる」という驚き。麺類やサラダなどの調理に幅広く使えるが、テレビCM同様、白いご飯や冷奴などにそのままかけて食べるのもおすすめだという。
新聞業界の苦境が続く米国で、公権力の不正などを追及する調査報道専門ネットサイトの活動が活発化している。
収益に縛られない非営利組織が主体となり、人員削減により手薄となった新聞など伝統的メディアを補完し、米ジャーナリズムを支える柱として定着するか、注目されている。
07 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/11/04(水) 20:15:00 ID:h/AoDErK
2009年ボージョレ・ヌーボーが成田到着、過去50年でも素晴らしい出来?
2008年 今年のは昨年よりも 素晴らしい品質のヌーヴォーが見込めそうです
2007年 ここ数年のトップ5に入る素晴らしいもの
2006年 この2006年の作柄は、なんとあの数百年に一度の2003年に並ぶ【非常に良い】との評価が今や巷を駆け巡り、
さらには、その複雑味は2003年をも凌ぐ!!、とも言われる素晴らしいヌーヴォーと出会える可能性が大
2005年 ここ100年間でも屈指の出来
2004年 2004年のボジョレー・ヌーボーは大当たりの年でした。ただし、
フランスでの収穫量は、平年の半分ほどだったようです。2003年ほどではありませんでしたが、2004年も大当たりの年でした
2003年 ここ100年間でも屈指の出来
217 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/11/05(木) 00:54:45 ID:RH3gsEuN
»207の言ってることが全て本当ならランキングは
1位 2006年(数百年に一度といわれる2003年を凌ぐから)
2位 2003年(ここ100年でも屈指言うてるから)
3位 2005年(ここ100年でも屈指言うてはるけど、2006年の評価見たかぎりでは2003年のほうが評価高いから)
4位 2004年(2003年を引き合いに出して、大当たり言うてはるよってに)
5位 2008年(2007年よりは良い出来)
6位 2007年(ここ数年でトップ5やねんけど、この書き方やと5番目やろ)
7位 2009年(50年とグレードがさがってもうとる。こらアカン)
だな
もう一度人生をやり直せるなら・・・・
今度はもっと間違いをおかそう。
もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。
絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。
この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。
もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。
もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。
もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。
もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。
もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。
もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。
もう一度人生をやり直せるなら・・・・
だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。
私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?
自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・
もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。
人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。
- P.F.ドラッカー 享年95歳-
やればできるなんて、
聞こえのいい言葉に酔っていてはいけませんよ。
その言葉を言うのはやらない人だけです。